このような方のみご購入下さい!
大化け銘柄や暴騰銘柄
ストップ高銘柄を
事前に知る力をつけたい方
スローな投資で莫大な利益を
勝ち取りたい方
今までの投資法や投資商材に
うんざりしている方・・・等々

FAQ (よくある質問と回答)

ここでは、予想されるFAQを掲載いたしております。今後、購入を希望されている方の役に立つご質問があれば、 随時FAQを増やし、ご購入前の悩みをすぐに解決できるよう、努めさせていただきます。


Q1、[ 正攻法 ] とは何ですか?
→A1、ある一定期間しか使えない、ある時間しかつかえない、取引会社に左右されるなど、いわゆる邪道につきものの制約が一切ないということです。つまり、[ 正攻法 ] とは、期間・時間・取引会社などに左右されないだけでなく、国、市場、時代を選ばず、私のテクニックが適用できるという意味です。



Q2、[ 真の投資力 ] とは何ですか?
→A2、国、市場、時代を選ばず、長期間資産運用ができる能力のことです。ある市場でしか通用しない、ある国でしか通用しない、ある時代でしか通用しない、ある取引会社でしか通用しない、ある時間しか使えないなど、ほぼ邪道でしか取引できないのでは、[ 真の投資力 ] があるとはいえません。



Q3、[ マルチトレーダー ] とは何ですか?
→A3、儲かるチャンスさえあれば、市場を選ばず、積極的に売買するトレーダー・投資家のことです。たとえば、FXだけでなく、儲かるチャンスさえあれば、株式も先物も取引するトレーダー・投資家のことです。有名な投資家としては、ジム・ロジャーズやジョージ・ソロスなどが好例です。[ マルチトレーダー ]になれば、当然のことながら、収益機会が増え、資金だけでなく、時間も有効に活用することができ、他の単一市場でしか取引できないトレーダーと差をつけることになります。我々の人生には限られた時間しか与えられていません。その 貴重な時間を有効に活用し、短期間で資産を大きく増やすためには、 [ マルチトレーダー ] になる必要があります。本書を執筆した私も[ マルチトレーダー ]です。



Q4、初心者とはどの程度のレベルですか?
→A4、全く投資経験のない方をさします。投資経験はあるが、投資テクニックをお持ちでない方、損ばかり出し続けている方など、全く投資経験のない方と同レベルの方も含みます。



Q5、難しくありませんか?
→A5、難しくはありません。使い方さえ覚えれば、後はメカニカルにトレンド判断や売買判断ができます。それだけではなく、別冊特別付録の中 には使い方を覚えればいいだけのテクニックもありますので、初心者の方は、まずはそのような非常に簡単なメカニカルなテクニックから覚えてみてはいかがでしょうか?



Q6、投資の「と」の字も知らない、初心者中の初心者(ど素人)ですが、大丈夫ですか?
→A6、はい、大丈夫です。そのために、ローソク足の読み方はもちろん、一般的な注文方法まで解説いたしております。また、FX・商品先物・日経225先物を売買するに当たって、必要不可欠で、一般的な基礎知識も述べております。ただし、あまりにも細かな、一般的に必要とされない特殊な基礎知識については、私のテクニックを利用する上では不要ですから、省略させていただいております。テクニックについては、簡単なメカニカルテクニックですから、使い方を覚えさえすれば、実行できます。



Q7、テクニカル指標は使うのですか?
→A7、テクニカル指標は必ずしも必要ではありません。私のテクニックだけしか使わないならば、全く不要です。本書は初心者のためだけではなく、経験者のためにも作成しております。ですから、テクニカル指標について解説いたしております章がございますが、それは独自でシステムを構築したい方向けの章となっております。次に、私が普段使っている売買テクニックでは、たった1つのテクニカル指標を使いますが、それはトレンド判断に使うのではなく、押し目買いや戻り売りの水準として使うだけですので、大して難しいことはございません。ご安心下さい。



Q8、立ち会う必要はありますか?
→A8、日足レベルのトレーディングなら全く立ち会う必要はありません。デイトレーディングでも、事前に分析して、自動売買に必要な特殊注文さえ使いこなしていただければ、立ち会う必要はありません。ただし、株式や先物のデイトレーディングの場合、できれば立ち会っていただいたほうが得策です。しかし、特殊注文を利用すれば、立ち会う必要はなくなります。ですから、FXでも気軽にデイトレーディングすることが可能です。



Q9、自動売買は可能ですか?
→A9、私のテクニックで分析した後、IFO・IFDなど特殊な注文をTPOに応じて適用していただければ、可能となります。特殊注文を使いこなしていただければ、立ち会う必要は全くございません。



Q10、ファイルの形式は何ですか?
→A10、本体はPDFファイルです。ただし、ページ数が多く、別冊チャートファイルを同梱する必要があり、容量が大き いので、LZHという圧縮形式で、圧縮させていただいております。ですから、みなさまのお手元に届くときは「LZHファイル」として届きます。 次に、PDFファイルを読む場合には、「Adobe Reader」が必要です。最新版は「8.0」です。できれば最新版が望ましいですが、少なくともAdobe Reader 5.0以上での閲覧をお願いいたします。PDFファイル閲覧のために、ダウンロードおよびインストール をお願いいたします。最後に、LZHファイルを解凍するためには「Lhaplus(Windowsユーザーの方)」 または「LHA Expander(MACユーザーの方)」が必要ですので、お持ちでない方は、ダウンロードおよびインストール願います。 お手数ですが、よろしくお願いいたします。なお、今後冊子での販売は一切いたしません。ご了承下さい。



Q11、追加料金などが必要ですか?
→A11、全く必要ありません。本書の購入代金だけで十分です。ブログを運営しておりますが、無料ですので、本書のテクニックと併用して、私の分析や戦略をご参考下さい。 なお、顧客様専用サイト(パスワードロックあり)がございます。当然のことながら、無料です。そのサイト でHTML版のチャートをご覧いただいたり、重要事項などのご連絡をさせていただきます。また、シグナル配信ブログを運営 したり、重要なFAQを公開する予定です。ブログやFAQページについては、完成しだい、顧客様専用サイト で、ご連絡いたしますので、しばらくお待ちください。



Q12、サポートはありますか?
→A12、はい、あります。 ご購入日より [ 180日間 ] とさせていただいております。本書に関して、何か分からないことがあれば、遠慮なくご質問下さい。もし、チャートが必要な場合は、チャートも利用して、視覚的な解説をさせていただきます。チャートは添付ファイルで送信いたします。ただし、チャートを利用する場合は、お時間がかかります。あらかじめご了承下さい。 なお、顧客様専用サイト(パスワードロックあり)がございます。当然のことながら、無料です。そのサイト でHTML版のチャートをご覧いただいたり、重要事項などのご連絡をさせていただきます。また、シグナル配信ブログを運営 したり、重要なFAQを公開する予定です。ブログやFAQページについては、完成しだい、顧客様専用サイト で、ご連絡いたしますので、しばらくお待ちください。



Q13、どれくらいの資金が必要ですか?
→A13、商品によります。FXは10万円もあれば開始できますが、取引経験を長く積むためには、 最低でも20〜30万、できれば50万円は欲しいところです。商品先物・日経225mini先物(ミニ)・株式は、デイトレーディング限定ならば 「50万円」、オーバーナイトや日足レベルならば「100万円」で開始することはできます。しかし、取引経験を長く積むためには、 デイトレーディング限定ならば「100万円」、オーバーナイトや日足レベルならば「150〜200万円」は、できれば欲しいところです。投資を実践するために は、元手が多くあったほうが有利なのは申し上げるまでもありません。 私のテクニックでは、損切りをきっちりとメカニカルに実行しますから、なるべく余裕をもって実践していただきたいと思います。


Q14、PDFファイルの印刷はできますか?
→A14、もちろんできます。そうしないと、使い勝手が悪いだろうかと思います。プリントアウトして、線などを引っ張って、一所懸命学ぶ方もいらっしゃいますので、印刷は可能にしております。
 

Q15、シグナルはどれくらいの頻度で出ますか?
→A15、基本的には市場の状況や時間軸により異なります。 デイトレーディングであれば、毎日どこかでシグナルが出ています。 日足であれば、1ヶ月につき1〜5回出れば十分です。しかし、本書はFX・商品先物・日経225先物と3つがメインですから、いずれかの市場で、シグナルが出ています。収益機会はいつでもあるということです。私のテクニック の最大の特長は、トレンドの途中からでも参加でき るということです。つまり、私のテクニックであれば、収益機会はたくさん転がっているということです。そこが、テクニカル指標に依存した融通の利かない売買システム、あるいは何か特殊な状況や特定の市場でしか使えないような融通の利かない売買システムとの大きな違いです。そのような融通の利かない売買システムだと、シグナルが出たときにエントリーしなかったら、次のチャンスまで待たなければなりません。それに対して、私が使っている売買システムは、出遅れたとしても、増し玉ルールに該当していれば、そこからエントリーして、損切りを設定すればいいだけです。その後、もし損切りにヒットしなければ、トレンド転換するまで待てばいいだけです。トレーディングで重要なことは、「損切り」を徹底化して、不利なポジションを持たないことです。私のテクニックの特長の1つは、「有利なポジションは、損切りにヒットしなければ、トレンドが続く限り保有し続け、無限大の利益を追求することができること」です。私のテクニックを手に入れて、ぜひ無限大の利益を追求してください。
 

Q16、メカニカルで、システマティックにできますか?
→A16、はい、できます。私のテクニックのルールに従うだけです。たとえば、私の場合、「アウトライト(方建て)→ヘッジ(両建て)→アウトライト→ヘッジ→・・・→・・・」のような感じで、ルールにしたがってメカニカルに売買しています。もちろん、アウトライトだけしかしたくない方であれば、「仕掛け→仕切り(手仕舞い)」を繰り返すだけです。私のテクニックは全てルールで決まっています。私のテクニックは「仕掛け・仕切り(利食い・損切り)」はもちろんのこと、「ヘッジ」までもが明確にでき、ヘッジのルールが決まっていることです。たとえば、株式の中長期投資で、せっかく大儲けできていたのに、今は塩漬けだという方には役立つでしょう。なぜなら、明確な理由で買いの一部を手仕舞いし、「つなぎ売り」ができるのですから。不利な買い増しポジションは一部損切りまたは利食いして、大きく利が乗った損切りにヒットしていないポジションを一部残して、下落分をつなぎ売りで補えば、塩漬けになることもありません(注:「信用売り」ができる銘柄に限る。)。 その他にも、FXで中長期投資を行いたい方にも役立ちます。ヘッジを行うことは、中長期投資でも非常に役立ちます。ぜひ私のテクニックをマスターしていただきたいと思います。
 

Q17、勝率はどれくらいですか?
→A17、多い質問です。だいたい6〜7割程度、よくても8割です。たとえば、証拠は「1、2005年〜2006年・2年間の勝率 [ 69% ] 」・「2、2006年・1年間の勝率 [ 72% ]」の2つをご覧下さい。私のメイン市場は商品先物で 、工業商品〜穀物商品まで幅広く、アウトライト〜サヤ取りまで頻繁に売買していますから、私のテクニックの勝率を最も正確に表してくれています。 また、商品先物取引会社の取引システムが勝率を計算しくれていて「正確」で、「捏造不可能 」なので、あえて上記を採用しました。私が使っているFXと日経225先物の取引会社については、取引システムが勝率を計算してくれず、捏造が可能になってしまうので、採用しませんでした。勝率については以上ですが、初心者の大半の方が勘違いされているのは、勝率が高ければ大儲けできると思っている点です。 しかし、その考え方は間違っています。事実、独自のシステムで運用している私の友人は、勝率4〜5割しかないシステムで勝ち続けています。私は、それを知ったとき、驚きました。どういうシステムか聞いたら、「俺のシステムは損切りする回数は多いが、損失を小さく抑えることに重点を置いている順張りシステムだ。なぜなら、大きい損失を出したポジションを持ったら眠れなくなるからね。でも、1度利が乗って、損切りにヒットしなければ、それは大チャンスとみなす。そして、手仕舞いのシグナルが出るまでは、増し玉をしながら、ポジションを持ち続けるんだ。」ということを言っていました。 ですから、勝率がうんぬんではなく、いかに長期的に儲け続けるかが重要です。最終的にプラスにしなければ意味がありません。勝率にこだわるよりも、いかに長期 的に資産運用を続けるかにこだわってください。とくに、FXでスワップ金利を狙ったり、中長期投資を行う場合はなおさらです。



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